「夜遅い時間にしか動けない」「心理検査もまとめて受けたい」社会人向け。全曜日9:00〜22:00対応で初回オンラインは6,500円から試せ、認知行動療法など扱う手法の幅も広い。

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オンライン / 対面
保険対応
自費診療のみ
カウンセリングは保険適用外(自費)
最低料金(目安)
4,000円〜
対面1回50分8,000円(税込・初回半額の4,000円)。オンラインは別料金(2026年5月時点)
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クリニック選びの前に、まずは知っておきたい話題を集めました。
MSPA(エムスパ)は、発達特性ごとに必要な支援の度合いを整理し、レーダーチャートで見える化する評価尺度です。点数で優劣を測る道具ではなく、診断は医師が総合的に判断します。対象年齢やオンライン対応の可否は、医療機関・支援機関に確認しましょう…
診療時間(平日)
9:00〜22:00
土日 9:00〜22:00 / 夜間OK / 祝日OK
診療拠点
2ヶ所対応エリア
住所・地図・最寄駅は「アクセス・診療時間」タブでご確認いただけます。
本サイトの口コミ
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編集部評価まとめ
横浜・東京で対面、夜22時までオンラインも受けられるカウンセリングルーム(医師診療ではないため、薬の処方や診断書発行は不可)。初回はオンライン50分6,500円、継続は50分13,000円とオンラインは割高だが、対面50分8,000円や心理検査などコース選択肢が広い。トラウマや家族関係を扱いたい人、夜遅い時間にしか動けない社会人、認知行動療法を希望する人に向く。
クリニック紹介
心理オフィスKは、横浜(菊名)と東京(神田和泉町)に拠点を持つカウンセリング専門機関です。公認心理師・臨床心理士による対面カウンセリングのほか、オンラインカウンセリング、各種心理検査(WAIS-IV、ロールシャッハ等)、夫婦・家族カウンセリングを提供します。相談時間は全曜日9〜22時で、夜間・土日祝にも対応します(2026年5月時点)。
受診のしやすさ
キャンセルポリシー: 前日・当日のキャンセルはキャンセル料が発生。
医療体制
対応疾患・症状
特化領域
ビデオ通話ツール
オンラインカウンセリング対応(具体的なツールはHP未記載)
予約方法
SSTを初めて、きちんと学べたと思いました。スキルを身につけるというよりも、その人らしい振る舞いを身につけるということ、最初から目から鱗状態でした。先生の体験談も参考になりました。日々のセッションに活かしたいと思いました。
とても落ち着いた雰囲気で、安心して話ができるカウンセリングでした。 こちらの話を途中で遮ることなく丁寧に聞いてくださり、感情だけでなく状況や背景も整理しながら向き合ってもらえたのが印象的です。
知人からの紹介でしたが、Googleのコメントを見て少し不安になりましたが、担当の先生との話が良い気づきばかりで、受けて大正解でした!定期的にカウンセリングを受けますので、よろしくお願いします。
オンラインセミナーが充実していて大変ありがたいです。期間が無制限のものもあり、自分のペースで何度も振り返りができるので、助かっています。
どうして評価が高いのか不思議だと思ったら、セミナーの感想ばかりで、実際にカウンセリングを受けた方のレビューがほとんどないのですね。。。 複雑性トラウマが原因と思われるフラッシュバック、鬱、不眠に長年ずっと苦しんでいて、数年前思い切ってこちらのカウンセリングを受けました。 最初のカウンセリングで私の症状や状況を聞いてもらってから今後の方針をご提案いただきたいと思っていたのですが、そもそものカウンセリングの時点で、カウンセラーさんが無表情、無感情、無気力で、ロボットと話をしているかのようでした。 このカウンセラーさん自身が仕事に疲れ切って生気を失って鬱状態になっているのでは、と思うくらい、暗く重たい雰囲気で、こちらの気が滅入りました。 結局、肝心の今後の方針については、HPを自分で読んで選んでくださいとだけ言われました。 私は心理学の専門家ではないですし、自分の症状の原因も含めて全体像を客観的に全て理解している訳でもありません。だからこそ、第三者のカウンセリングを受けに来ているというのに。。。! 朝起きて食事をして散歩するという普通の事さえままならない状態の私にとって、HPの情報量は膨大過ぎて、知らない言葉だらけで、それを全部読んで自分で何が合ってるか選べって、プロのアドバイスなんでしょうか??? あー、このカウンセラーさんは本当に人の話を聞くことに心底うんざりしていて、カウンセラーという仕事がストレスで嫌で堪らないんだなぁという印象を受けました。 そして、治療方針についても、自分が明言を避けることで、責任を回避しているように感じました。 とにかく、人と目を合わせない、具体的なアドバイスもない、笑顔もない、回りくどく遠回しで結局何が言いたいのか分からないコミュニケーション。まるで定時がくるのをひたすら待っているだけの地方公務員のようで、帰りはとても悲しい気持ちになりました。 複雑性トラウマの苦しみって、人に話しても理解を得られにくく、うっかり一般の人に話すと「えー、そんなの気持ちを切り換えればいいだけなのにー。引き寄せ、引き寄せ♪」等とお花畑発言で余計にこちらが苦しむような事も多く、話した事でさらに傷つく経験を重ねながら、やっと勇気を出してカウンセリングを受けに来たのに、プロのカウンセラーさんがクライアントの話を流し作業のようにしか扱わないのであれば、もう私の症状を少しでも緩和するために自分が勇気を出したところで、頼るところはないんだな、と良い意味で絶望しました。 セミナーの感想が高評価のようなので、知識や情報は沢山お持ちなのでしょう。でも、血の通わないロボット対応で、折角の知識が現場で活かされることなく、カウンセリングを受ける前と後とで何も変わることなく、いや寧ろ不信感が募った分悪化するような状態では、元も子もないのでは?と思いました。 当然ですが、2度目のカウンセリングには行っていません。 そのさらに数年後、どうにも苦しくて別のクリニックを受診し、タッピング療法を提案してくださり、そちらで定期的にタッピングを受けるようになり、お陰で夜中にフラッシュバックで獣のように喚いたり壁を手で掻きむしったり、アザが出来るまでドンドン物を叩いたり、壁に頭を打ち付けてそれでも湧き上がる感情が抑まる事がなく、朝まで苦しむようなこともなくなりました。 ↑この症状が本人にとってどれだけ辛く、心と体を消耗するのか、きっと担当してくれた血の通わないカウンセラーさんには分からないのでしょうね。 こちらのカウンセリングで何も変わらず、絶望している方がもしいらっしゃれば、タッピングを検討してみてください。生理前以外は、とても楽に過ごせるようになりました。





Vineland-II(ヴァインランド適応行動尺度)は、知能の高さではなく日常生活でその子の力がどれだけ使えているか(適応行動)を測る検査です。養育者への聞き取りが中心で対象年齢も幅広く、結果だけで診断は決まりません。
新版K式発達検査2020は生後100日ごろからから受けられる発達検査で、姿勢・運動や言葉・社会性を含む発達全体の段階を見ます。検査本体は対面が基本で、結果は医師や心理士が生活の様子と合わせて読み解きます。
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